GSP紹介 明法の学び

GSP(グローバル・スタディーズ・プログラム)

英検準1級✕3ヵ月留学✕21世紀スキルで7年後、世界で大活躍するイノベーターに!

伝統のGSP 156名留学生を輩出

10年の時を超え、新たなプログラムへ

2020年度より留学先がオーストラリアからカナダに変更!

明法GSPとは

「世界に挑む日本人」を育成するプログラム

近年、かつてないスピードでグローバル化は進展しています。企業は業種を問わず、グローバルに展開することが当たり前の時代となりました。7年後、明法卒業生たちの多くが「世界」をフィールドに活躍していることでしょう。
これからの時代、文系・理系を問わず、「文化を異にする仲間と協力し、チャレンジ精神と問題解決を通して新たな付加価値を創出していく力」が必要になってきます。
本プログラム(GSP)では、「英検2級・ 準1級の取得 」 「 1人1校のターム留学 」「21世紀型スキルの修得」を3本柱とし、グローバル人材を育成していきます。

GSP生募集

GSP(グローバル・スタディーズ・プログラム)コース生を30名募集。

明法GSPカリキュラム

明法GSPカリキュラム

ターム留学

ターム留学

世界各国から留学生が集う
カナダで高校生活!

カナダの高校に1学期間留学するイマージョン・プログラムです。
学校とホームステイ生活の実体験を通じて異文化に触れ、そこから派生する諸問題を自分の力で解決する能力を養います。
また、様々なことにチャレンジする中で、実践的な英語力が身につくとともに、世界に触れることで視野の拡大や国際感覚も培われていきます。

プログラムの特色

特色1

発信型の英語力を身につける

事前研修として「英検準備講座」「英語で学ぶ日本文化」「ECW英会話」の3つの英語強化プログラムが用意されています。これらは全て、留学中に英語で自己主張したり、他者とコミュニケーションを図る際に必要となる力を、出発前に徹底して鍛えるためのものです。帰国後のシェアリングセッション(事後報告会)では、帰国生たちは多くの聴衆を前にパワーポイントを駆使した英語によるプレゼンテーションを堂々とやってのけます。

特色2

多様性を醸成する

留学先のカナダ・オンタリオ州(トロント)は、多種多様な民族が居住し、アジアやヨーロッパから多くの留学生が集う、異文化体験にはうってつけの環境です。キャンパスやホームステイ先では、宗教や世界の時事問題に関する話題が出ることも珍しくありません。日本文化を事前に学習して出国する生徒たちは、自らの異文化体験に対して相対的な視点から考察を深めていきます。

特色3

チャレンジ精神と協調性を養う

留学中は授業だけでなく、各種学校行事を通して、現地の高校生や留学生たちと時に競争し、時に協力し合わなければならない場面が多く生じてきます。異文化の地で自ら積極的に事にあたり、周囲と協力して物事を解決していくプロセスは、日本の高校生にとってはとても勇気がいると同時に、決して容易なことではありません。一方で、このような機会はチャレンジ精神や協調性を養う上では絶好のチャンスと言えるのです。

ターム留学のプログラム内容 
留学の事前・事後指導もガッチリ

ターム留学のプログラム内容

ターム留学要項

日程 高1の1月末~高2の4月上旬(約3ヶ月)
対象 高校1年・GSP生
定員 30名
参加条件
  • 英検準2級以上
  • 全科目の成績が10段階中5以上(1・2学期)
  • 遅刻・欠席の日数があわせて10日以内(1・2学期)等
費用

約115~125万円
(宿泊費・交通費・研修費、食事代など)

  • 一定の成績をおさめた生徒(12名)に対して、東京都私学財団より補助金制度(一人55万)があります。
  • 高校一般入試で優秀な成績をおさめた生徒(6名)に対して、明法GSP特待制度(一人50万円)があります。

海外留学経験者(海外大学院修了)による徹底指導

鎌倉 好男
(かまくらよしお)
鎌倉 好男(かまくらよしお)
  • 教頭兼グローバル 教育担当
  • Walden university 修士課程修了(教育学)
  • Harvard Graduate School of Education & Harvard Business School Online(CSML)修了
  • 日本CLIL教育学会(J-CLIL)所属
荒川 真
(あらかわまこと)
荒川 真(あらかわまこと)
  • 本校 英語科教諭
  • University of Wollongong 修士課程修了(英語科教授法)
  • 大学英語教育会(JACET)所属
Michael Yap
(マイケル・ヤップ)
Michael Yap(マイケル・ヤップ)
  • 本校 英語科 専門講師(元大学講師)
  • University of the Philippines 修士課程修了(英語科教授法)
  • 全国語学教育学会(JACET)所属

事前研修(高校1年:4月~12月)

英検準備講座(全15回)

英検2級~準1級合格レベルに対応!

高校1年次の3学期(ターム留学出発前)までに、参加者全員が2級の取得を目指します【Intermediate Class】。過去10年間(本校ターム留学生総数156名)のデータから、渡航前に英検2級以上に合格した生徒は「留学中の学習効果が高い」ことが分かっています。なお、すでに2級以上を保有している生徒には準1級合格を目標にした講座【Advanced Class】が用意されています。

英語で学ぶ日本文化(全12回)

「日本文化大使」としての誇りと責任感を!

本講座では、日本の習慣や文化、芸術、宗教に至るまで幅広く取り上げ、理解を深めるとともに、「留学した際に適切な英語で日本文化を紹介できるようになる」ことを目標に学んでいきます。日本文化に関する独特な語彙や表現を学びながら、難しい言い回しを自分自身の言葉で分かりやすく、ロジカルに説明できるスキルを身につけます。授業は英語で行うため、スピーキングとリスニングを同時にトレーニングできます。

留学オリエンテーション(全3回)

保護者の方々にも事前サポート!

保護者及び生徒を対象とした事前オリエンテーションです。出国までに取り組むべきTo-Doリストの提供や、ホームステイや現地校での留意点、保護者としての心構えなど、留学を成功させるために不可欠な情報提供などを行っていきます。

1学期間の留学(イマージョン)
(高校1年:1月~4月)

1学期間の留学(イマージョン)
「人生観を変える体験」~メモリアル写真館~
日々の授業ノート(英語)

日々の授業ノート(英語)

サバイバルキャンプ(宿泊型)

サバイバルキャンプ(宿泊型)

海外で日本文化の紹介

海外で日本文化の紹介

多様性の中でのコミュニティ・スポーツ

多様性の中でのコミュニティ・スポーツ

事後指導(高校2年:4月~6月)

留学体験シェアリング
(英語プレゼンテーションコンテスト)

帰国後、生徒たちは留学を通して学んだ点を英語でプレゼンテーションします。このシェアリングセッションは毎年コンテスト形式で実施され、3名の審査員を含めた約80名の関係者の方々(保護者・次年度留学生・教職員など)が参観します。多くの聴衆を前に、帰国生たちはパワーポイントを駆使して立派に発表をやり遂げます。

【明法GSP】人生観を変える体験!~豪州留学の魅力を帰国生がプレゼン~

【明法GSP】人生観を変える体験!
~豪州留学の魅力を帰国生がプレゼン~

【明法GSP】プレゼンテーション・コンテスト ~グランプリと凖グランプリ受賞者映像~

【明法GSP】プレゼンテーション・コンテスト
~グランプリと凖グランプリ受賞者映像~

留学報告書作成(冊子)

事前研修(約8ヶ月間)、留学(約3ヶ月間)、事後研修(約2ヶ月間)と、およそ1年間にわたる留学プラグラムの集大成として、「留学報告書(レポート)」を作成します。生徒たちは、留学に際しての3つの目標(「発信型の英語力を身につける」「多様性を醸成する」「チャレンジ精神と協調性を養う」)を検証するといった観点から作文をします。

留学報告書作成
留学報告書作成

オリジナル教科「21世紀」

オリジナル教科「21世紀」

留学で得た英語力を維持しつつ、
21世紀型スキルを学ぶ!

世界のイノベーションを牽引する米国では、クリティカル・シンキングやクリエイティブ・シンキングをはじめとした「21世紀型スキル」を修得するための教育が実践されています。本校では高2・高3の選択科目として、これらのスキルをゼミ形式の参加型授業で身に付けていく授業が設置されています。
ターム留学から帰国した生徒たちの必修科目(高3時は除く)となっており、授業は英語で行われます。

プログラムの特色

特色1

ゼミ形式で行われるオールイングリッシュの授業

米国の大学院を修了し、日米両国で教授経験が豊富なネイティブ教師が週2時間(連続1コマ)の授業を担当します。前半はCNN10を用いて世界の時事問題を取り上げ、語彙の学習やリスニング練習の後にディスカッションを行います(関連分野の外部講師を招聘することもあります)。後半はディベート大会への準備、米国高校生とのPBLを通して、クリティカル・シンキングやクリエイティブ・シンキングなどの「21世紀型スキル」を修得していきます。

Problem-Based Learning(課題解決型学習)

特色2

ICTを活用してアメリカの高校と交流

アメリカのMonte Vista Christian Schoolと交流を行なっています。21世紀の授業ではGoogleClassroomなどのICTを活用し、世界の時事問題に関してディスカッションやイノベーションのケーススタディーを協働して行います。

特色3

アクティブ・ラーニングによる授業

21世紀のグローバル社会で活躍するために不可欠な素養(課題解決力、ICT活用力、発信型の英語力)を身につけることを目標にしています。そのために、国際英語コミュニケーション能力検定の受検やGoogle Classroomを利用した米国高校生とのPBLを行います。普段の授業でもTrigger QuestionやICTの活用を基盤とした「アクティブ・ラーニング」を導入し、20世紀型の学習形態からの転換を図ります。また年に2回、外部から講師を招聘し、普段の学習内容(国際時事問題+21世紀型スキル)と実社会での活用事例を結びつけるための場も提供しています。評価に関しては定期考査を実施せず、毎週の課題や授業内小テスト、パフォーマンステスト等による評価を行っています。

あることへの「探求の引き金」となる有益な問いのこと

ICTを活用して米国の高校生と共同学習!

「21世紀」の授業では、米国Monte Vista Christian Schoolの高校生と異文化交流をしています。例えば、CNN10で報道されたニュースを視聴した後、生徒自信がそれらの情報について調べ、英語でプレゼンテーション資料を作成します。これらの資料を基に、インターネット上でディスカッションが展開されます。

地理・歴史・宗教などが色濃く反映された「異なった文化的価値観」を持った両国の生徒同士が共通の話題について議論することで、「これまでになかった気づき」や「新たな視点・考察」が生まれます。

Problem Based Learning(問題解決型授業)

オールイングリッシュで行う、
アクティブ・ラーニング型の授業!
~課題解決・付加価値の創造に向け、
生徒が主体的・協同的に学ぶ新時代の学びの場~

従来の教育が重視してきた「何を教えるか」という知識の質、量の改善に加え、「どのように学ぶか」「どのような力が身についたか」といった学びの質の深まりを重視した学習・指導方法を実践していきます。言い換えれば、21世紀の授業は「アクティブ・ラーニング(能動的学習)」を主軸として、実用的な英語力、問題解決力(Critical ⁄ Creative思考含む)、ICT活用力などの21世紀型スキルを修得していくための科目なのです。

これらの力は、文部科学省が新学習指導要領や2020年度大学入試改革が目指す「思考力・判断力・表現力」や「4技能型英語力」にも対応しています。

オールイングリッシュで行う、アクティブ・ラーニング型の授業!

実施例(高2生時、英語で行われる授業)

実施例
ICTを活用して米国の高校生と交流

ICTを活用して米国の高校生と交流

国連で採択されたSDGsを学習

国連で採択されたSDGsを学習

英語でプレゼンテーション

英語でプレゼンテーション

明法GSP卒業生の声

留学での体験が、「自分の進路(目標)」を決めるキッカケに

立教大学1年生(2020年卒) 高橋 勇貴
立教大学1年生(2020年卒)
高橋 勇貴(たかはし ゆうき)
英検2級合格(高1時)

私は英検準備講座のおかげで、留学前になんとか英検2級を取得できました。しかしいざ留学してみると、現地の人は話すのが速いし、自分から話しかけないと全然構ってもらえない。このような壁はまだ序の口で、留学中は「安楽死というテーマについてディベートをする」など様々な「困難(=挑戦)」に対峙しました。留学で大変な経験をしたからこそ、自分とは考え方や文化の異なる人と共に生きることに強く興味を抱き、大学では様々な人間のことを深く学べる社会福祉学科への進学を決めました。「GSPって何だろう?」「気になるけどあと一歩が踏み出せない!」と思っている人こそ、GSPにぜひ参加をしてみてください。ターム留学では、必ず「なにか」を手にできます。それは海外の友達、発信型の英語力、日本の良さを知る、視野が広がる、異国の地でもやっていける度胸がつく、など人により様々です。高校時代の留学はなかなかできる体験ではありません。しかし、明法には留学できるチャンスがあります。GSPに参加して、「人生観を変える体験」をぜひしてみてください。

留学しても現役大学合格(進学)をできる制度が魅力

慶応義塾大学1年生(2019年卒) 望月 慎太郎
慶応義塾大学2年生(2019年卒)
望月 慎太郎(もちづき しんたろう)
英検2級合格(高1時)

受験する高校を選ぶ際、様々な指標があるかと思います。私が高校受験の際に重視していた点は、大きく2点ありました。1つは留学制度、もう1つは進学実績です。その2点において今考えると、明法高校を選び、GSPに参加したことは最高の選択だったと言えると思います。GSPには様々な特色がありますが、取り上げるべきはその期間だと思います。留学というと短期で1~2週間のものや、長期で半年~1年くらいのものが多く見られます。そんな中、GSPは1学期間というスパンで留学をします。正直なところ、言語の障壁もある中で、1~2週間で仲の良い友達を作り、異文化交流をするというのはかなり難しいです。また、半年~1年の留学は、その間日本における勉強が充分にできないわけですから、大学受験の観点から見るとかなり遅れを取ってしまうことになりかねません。GSPはそういったデメリットを克服した制度であるのです。実際に私は現地で仲の良い友達ができ、今でもSNS上でやり取りをすることもありますし、大学受験に関しても、充分な受験勉強時間を確保できました。もし少しでも留学に不安を抱いている人がいるのなら、私は是非とも経験者として、GSPに参加することをお勧めしたいです。

「本物に触れる体験」×「人生観を変える体験」で新たな発見を

青山学院大学2年生(2018年卒) 伊達 祐輔
青山学院大学3年生(2018年卒)
伊達 祐輔(だて ゆうすけ)
英検準1級合格(高3時)

大学受験だけにとらわれず、グローバル化や技術革新など、来たる社会の姿をを見据え、これからを生きる私たち生徒のための教育を行う。この21世紀型教育スタイルを貫いているのが明法であり、「明法GSP」であると思います。日本の高校教育においては、大学受験突破のための、いわゆる教科における知識の習得のみに重きが置かれている傾向があります。しかしGSPは、「将来自分は何をしたいのか」といった自己設計のための教育をしています。私自身GSPを通して、ゼミ型授業『21世紀』の履修、ターム留学の参加、NFLJ(全国英語ディベート大会)を経験しました。高校入学時には将来の夢などなく、ひたすら目の前の高校生活に励んでいました。そんな中、これらの経験は、将来への時作りのためのツールとなりました。大学では、航空分野におけるグローバルイシューへの課題解決策を学ぶ予定です。人生という長いスパンの中で、「自分が何をしたいのか」。明法に入り、そして明法GSPへ参加すれば、その答えは必ず見つかることでしょう。卒業生の立場から、それを保証します。

「本物の教育」が明法にはあります!

社会人(早稲田大学)(2013年卒) 森田 博紀
社会人(早稲田大学)(2013年卒)
森田 博紀(もりた ひろき)
東証一部上場企業 コンサルティング会社勤務

現在は、 日系コンサルティングファームにて、航空業界の大手企業をお客様として、海外のIT企業のパッケージシステム導入を支援する仕事をしています。母校の紹介文を書かせていただけることになり、改めて中高生の時を思い返してみると、「明法」で培った経験が仕事やいろいろな人々との向き合い方に活きているように感じます。高校時代のオーストラリアへのターム留学から得られた語学力や異なる文化を理解・尊重する心はもちろんの事ですが、それら以上に、「明法」と言う場所で培った、”自分の意思を持ち、自分の頭で考え、アクティブに行動する力” は私の武器になっています。言葉にしてしまえば簡単で、至極当然のことですが、それを実践するって案外難しい。しかし「明法」はそんな力を養える場所であったと思っています。本書をお読みの皆さんは、少しでも明法に興味を持ってくださった方々だと思います。ぜひ教師陣と会話して、私の言葉の意味を感じ取ってみてください。「本物の教育」がここにはあります。

外部の有識者からも協力を得ています

Michael Lacktorin(マイケル・ラクトリン)氏
Michael Lacktorin
(マイケル・ラクトリン)

GSP特別顧問
現山梨学院大学 iCLA(国際リベラルアーツ学部)
学部長・教授
元国際教養大学 国際教養学部
グローバル・ビジネス課程 教授・課程長

米国・ミネソタ州の出身。シカゴ大学大学院でMBA(経営学修士)、慶應義塾大学大学院・経済研究科で博士号(経済学)を取得。複数のグローバル企業(野村総合研究所、Citibankなど)での勤務を経て、教育界に転身。米国や豪州、日本の大学で教授職を歴任し、現在に至る。21世紀にイノベーションを起こせる人材を育成するための「人間教育」として、リベラルアーツ教育の普及に努める。また、10 代後半でベトナム戦争に従軍した経験から、教育を通じた「世界平和への貢献」を信条としている。

吉永 宏佑(よしなが こうすけ)氏
吉永 宏佑
(よしなが こうすけ)

海外大学進学アドバイザー
マサチューセッツ工科大学(MIT)
博士課程在籍(化学専攻)

帰国子女として渋谷教育学園幕張高等学校で3年間学ぶ。東京大学工学部に現役進学し、化学生命工学を専攻。卒業後、専門分野を活かして米国で起業することを目標に、Massachusetts Institute of Technology, Department of Chemistryに進学。現在、博士課程に在籍中。日本と米国両国のトップスクールの経験から、学生の「質」に大きな差があることを憂慮。その背景にアドミッションポリシー(入学受け入れ方針・入試制度)の違いがあることを指摘している。

合格実績

GSP卒業生の大学進学状況

GSP卒業生の大学進学状況

GSP卒業生1~8期生(全101名)の約8割が現役で進学しています。

GSP卒業生の大学進学状況

GSP卒業生の大学進学状況

進学者の50%以上がGMARCHレベル以上の大学に進学しています。

GSP卒業生の英検合格実績

GSP卒業生の英検合格実績

高校卒業までに約8割の生徒が英検2級以上を取得しています。

進学大学一覧(大学校を含む・全91名)

国公立 ※大学校含む
進学先 学部 人数
南オーストラリア大学 ビジネス 1
東京外国語大学 言語文化 2
大阪大学 外国語 1
横浜国立大学 経営 1
東京農工大学 1
広島大学 工、総合科学 2
東京学芸大学 保健体育 1
富山大学 1
信州大学 教育 1
防衛大学校 人文・社会 1
国際看護大学校 看護 1
医学
進学先 学部 人数
順天堂大学 1
帝京大学 1
私立
進学先 学部 人数
早稲田大学 社会、人科 3
慶應義塾大学 2
国際基督教大学 教養 2
東京理科大学 理工 2
明治大学 経営、情報、理工、文 4
立教大学 コミュニティ福祉 1
中央大学 経営、情報、文 5
青山学院大学 経済、地球社会、文、総合文化 6
学習院大学 国際社会、法 2
法政大学 理工 2
立命館大学 国際、スポーツ 2
獨協大学 国際教養、外国語、法 3
成蹊大学 理工、法 2
明治学院大学 社会、文 2
山梨学院大学 国際リベラルアーツ 1
日本大学 商、理工 4
東洋大学 国際、文、社会心理 5
駒沢大学 2
専修大学 1
その他の私立大学 - 25