
1月24日(日) 本校のOBが教員として母校に凱旋、練習試合が実現しました!公立中学校の教員となった2002年度卒業生が、自ら指導する中学校のバスケットボール部を連れて来校、古巣明法との試合を行いました。教員を目指したきっかけを尋ねると、「私は明法時代、先生方から親身になって指導をしてもらった。自分もいつか、生徒に対して本気で向き合える教師になりたいと考えました。」とのお答え。凱旋した感想は、「明法はふるさと。指導者として母校と戦えるのは感慨深いです。」のこと、初めての母校との対戦を楽しみにしていた様子がうかがえました。
明法を巣立ち、教師として活躍するT先生、これからもがんばってください!