校長挨拶 学校案内

明法中学・高等学校 校長 下條 隆史

明法中学・高等学校
第14代校長

下條 隆史

平成28年3月まで5年間都立立川高等学校の統括校長を務め、全国高等学校情報教育研究会会長を歴任。平成29年4月、本校第14代校長に就任。日本数学教育学会副理事長も兼任。

東京の西に明法あり真に社会に貢献できる人材の育成

一人ひとりの生徒を大切にし、一人ひとりの生徒に寄り添う教育を軸において、資質や個性を引き出し、さらに成長を促し、将来、社会に貢献できる人材の育成に教職員と共に全力で努めたいと思います。明法中学・高等学校にご支援・ご協力を賜りますよう、お願いいたします。

知徳体のバランスのとれた教育

明法で明るく元気に過ごすことが、心を豊かにし、体を鍛え知識と知恵を涵養します。それはグローバル化の時代を生き抜き、未来を拓き人類の発展に貢献することにつながります。少人数小規模校だからこそできる信頼関係を基盤に、進化したシステムと熱い心が知徳体のバランスのとれた教育を推進し、質の高い人材を育成します。

本物に触れる・体験する

本物に触れる体験と学習は、新しい時代に通用する確かな学び、コミュニケーション力、健やかな体を育て、未来を拓く力と意欲を養成します。明法の教育システム「明法の学び」と明法の熱い心が、君を待っています。

君に寄り添う、熱心な教師陣
- 21世紀の教育を見据え -

これらを支えるのが、本校の教師陣です。経験が豊富で、授業力も優れ、日々授業研究に熱心なだけでなく、相談にも丁寧に応じ、君の将来の夢を叶えるために手間や時間を惜しまず、徹底的に支援してくれます。