【教科指導】新中学1年生がeトレのトライアル授業を受けました
本日の放課後は新入生(中学1年生)の3クラスがそれぞれ(A組)英語の学習会、(B組)部活体験会、(C組)eトレーニングを行いました。
eトレーニングは本校舎2階の学習道場にあるパソコンを利用した自習システムです。自分で選択した各教科の問題をプリントアウトして解き、自己採点をします。
今日はそのトライアルバージョンを体験しました。このように放課後を有効に利用して学習習慣の確立を目指します。
本日の放課後は新入生(中学1年生)の3クラスがそれぞれ(A組)英語の学習会、(B組)部活体験会、(C組)eトレーニングを行いました。
eトレーニングは本校舎2階の学習道場にあるパソコンを利用した自習システムです。自分で選択した各教科の問題をプリントアウトして解き、自己採点をします。
今日はそのトライアルバージョンを体験しました。このように放課後を有効に利用して学習習慣の確立を目指します。
4月24日(火)は授業参観日でした。中学生を中心にたくさんの保護者の方にお越しいただきました。生徒たちは保護者の方がいらしても臆することなく(!)楽しそうに授業を受けていました。保護者の方目線での写真をアップしてみました。
また、ある保護者の方はキャリア相談室の前に置いてある資料をご覧になっていました。お声をかけると、高校2年生の保護者の方。そろそろ受験にお子さんも気持ちが向いてきたとのことで、始業前に自習室(学習道場)を利用して自習したいという話がご家庭であったそうです。どんどん本校の施設を活用してもらいたいものです。
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本校では年間で6回の授業参加日を設けて、保護者の方に生徒の様子や教育内容をご覧いただいています。
今日は中学1年生の最初の器楽授業でした。5人の楽器の専門講師から各楽器の特徴などの説明を受けて、実際に音色を聴いた後、自分の興味ある楽器で音を出してみました。授業参観でいらした保護者が笑顔で見守る中、大きな音が出ると教室に歓声が上がりました。
これから3回位の授業の中でいくつかの楽器に触れて、最終的に自分に合った楽器を決めます。大切なのは生徒の希望を優先して、適性を大切に考えることです。
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本校では創立以来、中学生に対してオーケストラ授業を実施しています。5人のプロの専門講師がパートごとにレッスンし、中2・中3の明法祭で、学年全員によるオーケストラ演奏を皆さんにご披露します。本校の「本物に触れる教育」の1つです。
昨日4月22日日曜日、バレーボール部は関東大会東京都予選に出場しました。 予選リーグの初戦は都立日本橋高校と対戦。序盤ペースに乗れず0対6までリードされましたが、その後逆転しセットを取り、2セット目もシーソーゲームを乗り切ってストレートで勝利しました。 リーグ戦2試合目は成立高校との試合。選手は初戦より積極的なプレーで頑張りましたが、ストレートで敗れました。この結果、残念ながら2日目には進めませんでしたが、特に敗れた2試合目を通じて選手には手応えがあったと感じています。 高校3年生にとっては6月のインターハイ予選が最後。悔いのないように練習していきたいと思います。 ところで、初戦で対戦した都立日本橋高校の監督の先生は明法の8期生の先輩でした。そんな出会いもあったバレーボール部関東大会予選でした。 |
4月21日(土)の4:00から、吹奏楽部による伝統の定期演奏会が行われました。今回が第26回となります。
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高2・3文系生徒対象の選択授業「アカデミック英語」は、10年後、アジアでグローバルリーダーとして活躍する人財を育てるための本校独自の科目です(2013年度より「21世紀」に改称)。アメリカの大学授業を想定したゼミ形式(対話型)の少人数授業で、英語でグローバル政治・経済情勢を議論し、同時に効果的なエッセイの書き方やプレゼンテーションの方法を学びます。その際、マインドマップ技法やICTをフル活用し、クリエイティブな思考を技化する訓練も行います。高3時には、東大の要約問題や一橋大の英作文問題をはじめとした難関大学入試問題演習も行われます。もちろん、授業は全て英語で行われるイマージョン方式です。 *ターム留学からの帰国生がクラスの半数を占めています。 ![]() Preparing for Academic Prowess & Global Participation Today's Japanese students have two needs when it comes to English education: passing university entrance examinations and using English in the job market. Furthermore、 a global perspective and awareness of Japan's role in the world is a necessity. Meiho's two year (H2 and H3) Academic English program is specifically designed to meet these needs. Methodology ![]() Learning through English and an English only classroom. Students here are not passive language learners as much as they are active class participants. Courses feature a western-style seminar approach、 one in which students participate in discussions and work in groups to engage in problem solving. Newspapers & online news broadcasts (H2 & H3) Gaining a global perspective and strengthening vocabulary and listening skills through IT. During the first hour of these courses、 we focus on corpus-based vocabulary commonly found in newspapers. This is further supported through viewing online news broadcasts and reading online articles from international outlets. Debate & Discussion (H2) Building confidence to convey opinions and concerns in English. In the second hour of class、 students learn how to debate and discuss issues in English. Topical knowledge and linguistic knowledge are both increased and supported through a balanced mixture of discussion、 reading、 writing、 and online sources. University entrance examination preparation (H3) Tackling the most difficult university entrance exams. In the second hour of class、 we tackle the most difficult university examinations. Both topical and linguistic knowledge are increased through discussions、 readings、 and working on actual past examinations. Student ability to comprehend and answer long and dense reading passages found in university exams is our focus. Instructors Experienced、 professional、 expert. The top of the crop with international pop. These courses are designed、 taught、 and monitored by the best native speaking and Japanese teachers. Our goal is to help bring up the next generation of Japanese leaders who can operate with ease on the global scene. Who should take these courses? Although any student that meets the prerequisite English requirements will find these classes useful and interesting、 they have been designed specifically for the following: Students interested in studying abroad Students returning to Japan Students planning to take university entrance examinations Students who may not study abroad but nevertheless want a similar academic experience Captions for photos Students working on a University of Tokyo entrance exam passage. Students using technology to increase global awareness and English skills. 表示 |